CrackShotプラグイン運用方針変更のお知らせとPvP制作時のお願い

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公式Discord#supportチャンネルにて、CrackShotの利用について規制緩和の申請がありましたので、運営内で話し合いを行い以下のように運用方針を変更します。

CrackShotプラグイン新運用方針

  • 自由に銃(Weapon)を出すことが出来るのは常連(Regular)権限から上(Regular, Moderator, Admin)とします。
  • 通常(Default)権限のプレイヤーは銃の使用のみ行えます。/shot get <Weapon>等のコマンド使用は出来ません。
  • CrackShotプラグインを使用した一切の迷惑行為(PvP等を行っていないプレイヤーに対して銃を撃つなど)を禁じます。違反した場合、処罰対象となる場合があります。
  • 原則的に、通常(Default)権限のプレイヤーのCrackShotプラグインの利用はPvP時のみとします。
  • 本運用方針は2019/02/14から施行します

PvP等制作時のお願い

PvP(PvE含む)等のプレイヤーとプレイヤーもしくはエンティティが攻撃し合うようなミニゲーム、もしくはそれに類するようなもの(以下、総称して「PvP等」と称します)をMinecraftサーバで制作する場合、以下をお守り下さい。

  • CrackShotプラグインの銃はPvP等の開始時に必要に応じ配布することが可能です(/shot give)。但し、QPPE権限以下のプレイヤーは利用できないことに注意してください。
  • 銃を配布した場合、終了後にクリアするような処理を行ってください。

更新履歴

更新日時更新内容
2019/02/14 23:15:08ページ公開